竹林 中央区
能に親しむ会

東京都中央区 後援
2024(令和6)年6月23日(日)開催

能の写真を見る CHUO NOH FESTIVAL, TOKYO
June 23rd, Sun. 2024
National Noh Theater
能『船辨慶』前シテ 観世流能楽師 中村裕 能『船辨慶』 シテ 観世流能楽師 中村 政裕
  写真は観世流能楽師 中村 裕
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能『船辨慶』前シテ 観世流能楽師 中村裕 能『船辨慶』 シテ 観世流能楽師 中村 政裕
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海岸 能『船辨慶』 シテ 観世流能楽師 中村 政裕 能の写真を見る 能『船辨慶』 『能楽図絵』 月岡耕漁 能『船辨慶』 シテ 観世流能楽師 中村 政裕 能の写真を見る 能『船辨慶』 後シテ 観世流能楽師 中村裕 能『船辨慶』 シテ 観世流能楽師 中村 政裕
  写真は観世流能楽師 中村 裕
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能『船辨慶』後シテ 観世流能楽師 中村裕 能『船辨慶』 シテ 観世流能楽師 中村 政裕
  写真は観世流能楽師 中村 裕
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狂言『鳴子』 あらすじ

             むちどり
稲に実が入るころ、群鳥が田を荒らします。

主人は太郎冠者と次郎冠者を山の田へ行かせます。

   なるこ
二人は鳴子で鳥を追い刈り穂をしまう庵に入って休んでいると
主人が見舞いに来て、酒樽を渡して帰ります。

二人は酒をくみ交わし、鳴子の縄を腰につけ、鳴子の縁で
「引くものづくし」の謡を謡い舞います。

           みちのく
なお、盃を重ね、「陸奥名所づくし」を謡い舞って
ついに二人は酔い伏しますが・・・。

 

 

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